スポンサーサイト

Category : スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「散々」or「三山」!?・・①

Category :  ☆ 山歩記
今年の紅葉は猛暑の影響なのか、ドコも遅いようでしたが、
ココに来てようやく秋山満載な感じでしょうか???


みなさま、いかがお過ごしでしたか?


と、この週末も、諸事情によりまして、お山に行けてない kaco です。
諸事情とは・・・・・・・CSへ 
山に野球に忙しい私なんですよ。。。(笑)


と言う訳で、不完全燃焼のまま終わった白馬岳から2週間。
次のお山はコチラに登って来ました。


    初体験~♪


ただ。
危うく、2山連続の返り打ちに遭う寸前だったこのお山。

今、振り返って思うと、
ホント、岳さんの推す通りにして良かったと思います。



そんなレポです♪♪ ココまでは、読んだよ!!
人気ブログランキングへ ポチっとね☆☆





  ★   ☆   ★   ☆   ★   ☆

【 日付 】 2012年9月15・16日 (土・日) 
【 お山 】 鳳凰三山 (地蔵岳・観音岳・薬師岳)
【 行程 】 15日 青木鉱泉 ~ ドンドコ沢 ~ 鳳凰小屋 ~ 地蔵岳 ~ 鳳凰小屋
       16日 鳳凰小屋 ~ 観音岳 ~ 薬師岳 ~ 中道 ~ 青木鉱泉

【 日程 】 自宅 ~ R19 ~ 塩尻IC ~ 須玉IC ~ 青木鉱泉
       青木鉱泉 ~ R20 ~ 岡谷IC ~ 中津川IC ~ 自宅  

  ★   ☆   ★   ☆   ★   ☆


  仙丈からの。。
             

9月の3連休。。。当然の如く、ウチの会社は連休では無い訳で。
福利厚生面で要改善勧告必要な会社で働く私です・・・(泣)

岳さん的には、
ココで、2012年当初からの予定・目標であった「 北岳・間ノ岳 」を、と、
推していたのですが、3連休でなく週末休みでとなると、
やはり。。。的な感じで、他の山を模索していたこの週。
平日は毎日、週間天気予報をチェックしているものの、
台風の進路次第では、どうなるか分からない不安定なモノでした。。

そんな9月の3連休の。。。お天気。。。はこんな感じで。

相変わらず前日までグダグダ状態な中、テン泊装備だけは整えておき、
14日、金曜を迎え、おむすびを握りまして、寝ずの出発であります!!
鹿島槍、そして白馬岳と岳さん号 での出撃に。


   仙丈からの・・・

  
そうそう、コチラ、青木鉱泉までの道のりは結構デンジャラスなスリリングロードだとかで
。。今回はkaco号  にて来ましたが、
高速のPAで岳さんと運転を交代してからココまで来て3時ちょい前。
イノシシの親子に出くわしたりと、なかなかの凸凹なオフロードでありまして・・・(笑)
駐車場に到着後2時間ほど仮眠をした訳なんですが、すでにココに来られていた方々の
お車は、意外にセダンタイプと言うか、乗用車ばかりなのにも驚いた記憶。


   青木鉱泉


仮眠と言ってもウトウトとしていただけで、到着されては駐車場探し。。の繰返し。に
慣れたけど諦め半分、往生際の悪さ半分な感じで、目を閉じて不貞寝状態の私を尻目に、
意外にも、いつも寝るのに苦労する岳氏は爆睡してたっけ zzz
5時起床で朝食をとり、身支度をして、
 ( その間、岳さんは駐車場の受付に、750円 × 2日分 1500円也 )
数組の方々が先発されるのを見送り、私たちも遅ればせながら。。。

  
   ほな、行きますか。。


と、鉱泉の建物前のベンチにザックを置いてトイレを済ませ、
  (離れにトイレあり<男女別個室2室、水洗、紙あり>、休憩場<自販機あり>)、
重い荷物を背負っての、レッツらゴーであります。


   ほな、行くぞっ!!


9月半ば、いくら残暑厳しいとはいえ、山はもう秋・・・のはず。
朝晩は冷えるしと、私たちにしてはちょい重ね着で来ていたけれど、
歩み始めれば暖かくなるからと、羽織って来ていた服はザックにしまってのスタート。
ドンドコ沢の勢いよく流れる音を聞きながらの登山道。。。というか沢沿いの道。

今年はココまで、伊吹山・仙丈ヶ岳・鹿島槍・白馬岳と登って来ましたが、
ほとんど、スタート時点では私が前を歩いて(正確には、歩かされて)います。
ちょいとでも怠けようものなら容赦なく?激が飛びます。。無言の!!


   復旧工事中!


登山道、そしてドンドコ沢の崩落の復旧工事が行われていまして・・・
沢を左岸へ右岸へと渡りまして、進みます。
ココまでの間、単独の男性2名ずつ。颯爽と抜いて行かれました。
1人は日帰り。。。かな。トレラン級に荷が少なかったから。


   山頂。。。見えず >


まだまだスタートから然程、時間も経過していないし進んでもいないのですが、
後ろから来る岳さんの様子が少しおかしかったんですよね、この日。
短時間とはいえ、いつに無く快眠だったし、朝食も摂れてたけれど、
何だかムカついて、気持ち悪いと言って足取りも重い。


   堰堤脇を渡ります


大丈夫だから・・・とは言うモノの、明らかに足取りが重くそして遅め。
私が言うのもナンですが、私が岳さんを待つなんて事、あり得ないワケで。
まぁ、CTを気にしての登りでもなければ、競争している訳でもないので、
焦る必要も無いし、のんびり自分たちのペースで行けば良い。。。

この大きな堰堤脇の階段を上るとまた沢沿いの岩ゴ~ロな道をしばらく行きますが、
比較的まだまだ緩やかで、奥へ奥へ・・・
段々と南アルプスの奥地へ向かっている感じです。


   結構な斜面です


ようやく傾斜が感じられて来た頃、いよいよホントの登山道的な感じを前にして、
立ち止まって休憩をしました。。が、岳さんがツラそうで、
尋常じゃないほどの汗の量と青白い顔をしていました。
 「 ココならまだ引き返せるよ 」と言ってみるモノの、
ただ、 「 大丈夫 」とだけ言って、私に先に行けと指示します。

ちょうどココで、テン泊装備のペアに会いまして、抜いて行かれました。
快調に進んで行かれるのを尻目に、あくまで私たちのペースで進みました。


   猫背やな~(汗)


いきなり急登感ですが、今までが緩やかだったからそう感じるのでしょう・・・
脹脛や脛が、ちとプルプルします。
ジグザグに、片斜面な傾斜にある登山道をいきなり登るとまたさらに奥へ。。。
登山道は狭く片斜面なので、足を踏み外す事の無いよう要注意!!です。


   トボトボと・・・


登っては奥へ奥への繰返し。
ただやはり、明らかに岳さんと距離が離れつつありまして、
ホントに引き返そうと思い、休憩しつつ待っていると、それでも行けと言う。。。
こういう場合ってホンと難しいと言うか、お互い頑固だからどちらも折れなくて。

しばし無言。。。って言っても、岳さんは常日頃から無口な人ですので、
私が喋らなければ、大概無言な訳で・・・(笑)

前にも後ろにも、人のいない時間をしばらく過ごしながら、トボトボ進みます。
幾つかの『 滝 』が登山者の心を癒してくれるというこのドンドコ沢コース。


   滝?がありました


あれ??これがその滝?と思っていると、ようやく岳さんが追い付いて来ました。
   (どうやら何度か吐いてしまったようで、その後、苦しさから解放され楽になったとか)   
そんなに、すぐには復活しないモノの、ペースは明らかに普通に戻っていて、
水分補給と休憩は小まめに・・・と言うコトで進みました。 
ほんの少し進むと分岐が。。。『 南精進ヶ滝 150m 』とあります。


   滝まで150m。。


地蔵岳へとの分岐なんですが、よく見るとどちらから行っても良いんですよね・・・
その「 滝 」へ行ったらココに戻って来なくてはいけないと解釈してしまった私。
しかも、ちょっとしたトコに3個ザックがデポってあったから、なおさら。

でも、見ると小さい看板に『 滝展望台経由 地蔵岳 』って・・・岳さんご指摘!
で、ほんの少し進むとまた分岐があり、ココを下りると滝へと行くようで、
ココで先ほどの小さな看板にあった『 ・・・地蔵岳 』って、大き目の道標あり。

その道標の指すすぐ目前には・・・・・・・(笑)


   直登。。(笑)


   『 ・・ってか、アタシ、こ~ゆ~トコ好きかも~~♪♪ 』 な直登!!

ロープを頼って登っても良いけれど、短い直登なので無くても行ける感じで大丈夫っぽい。
岩に手を掛け足を掛け、ガツガツ登ればアッと言う間。
登りきるとホンの少しのスペースがありココからも滝が見えたよ。

ただ、後に散々な目に遭うことも知らず。。。。。
    私の調子が良かったのも確かこの辺りまで。。。だった記憶。


   南精進ヶ滝


ちょうど、最初の休憩の時に抜いて行かれたテン泊装備のペアの方々が、
滝を見てからダイレクトにココに登って来られたようで、またご挨拶。
岳さんも徐々に調子を取り戻しているみたいで、この方達としばしお話していました。

滝に癒されたかどうかはさておき、このドンドコ沢ルートは長丁場。
いくら、夜叉神ルートより短時間で登れるとは言え、
CT通りで登れても5時間半。私ならさらにそれ以上かかる計算。
まだまだ序盤戦です。気を引き締めて頑張らねば!!


   まだまだ青空健在~


ただひたすら黙々とドンドコ登って行く長丁場なんです。
メンタル的に、打たれ弱い私みたいなのには堪える。
人気な鳳凰山と聞きますが、ココまでは空いているイメージ。
この辺りからは、岳さんに後ろから無言のプレッシャーを受けつつ歩いた記憶。


   渡ります


何度か沢も渡ります。
ココまで高度を上げて来ているのに沢の水量が豊富なのには驚きですが、
幾つかの滝があるので、不思議ではないのかな・・・。

岳さんは、異常なくらい出ていた汗も気にならなくなり、
まだ本調子ではないモノの、普通に私にプレス掛けて登って来ています。
その反対に、私は足がプルプル言い始め、ガスの中に包まれているのもあり、
苔蒸した感のある森の中で、汗ダクになりながらの登り。


   鳳凰の滝。。。


先行されていた方々が休憩されているポイントまで着くと、そこは、
『 鳳凰の滝 』へとの分岐。。。。。もちろん、スルーです、私は。
岳さんは、ちょっと行ってみると言うので、ココで待ちながら休憩。
まだまだ半分くらいしか来ていないと言うのに、
立っていると、足がプルプル言ってて、この先が不安で仕方ありませんでした。

もうこの辺りから先は、正直、パテてました。ヘタレでした。

後で後悔するとは分かっていても、写真を撮るという動作、
ポケットの中のデジカメですら出して撮るのが面倒で仕方が無かった。
プルプル言って今にも攣りそうな足を一歩一歩前へ出し、
そして上がって行くという動作すら億劫で。


こういう時が登山の踏ん張りドコロだなと感じながら黙々と登っていた記憶。


   浮いてます。。


途中、登山道が土砂崩落とともに無くなってしまってて、
迂回するのですが、その迂回路がこんな宙づりな木々の根っこの上を進む箇所もあり、
ロープはあるモノの、意外に危険でスリリングです!

で、ココを渡るとまた一旦下ったりと、折角稼いで来た高度をまた下げてと、
何だかな~~ ><: な感に苛まれながらも、ただ歩みを進めるだけ。

ただ、ココまで来ると、前にも後ろにも、いらっしゃる方々はほぼ同じで。
皆、思い思いの箇所で休憩されるので、それで入れ替わり、前後する感じ。


   緑に癒され・・!?


よくよく思い返してみると、チーム岳。
山登りでの休憩は小まめにとるけれど、あまり腰をドンと下しての休憩はしていない。
この日も休憩と言えば、足を止めても腰を下さずの立ち休憩。
汗を拭い、水分補給をし、ストレッチをしたりはするものの立ちつくしんぼ!

と言う訳で、石段の段々を登っていた頃、腰を下すのに丁度良い!と言うコトで、
私がほぼダウンという形での休憩。。。を岳さんが許してくれました。


ザックも下して、岩と岩の段差を背もたれに腰をおろして休憩。
20分近く座っていたのではないでしょうか。。。ただ怖いのは、
ココまでどっしりと休んでしまうとなかなか先に進めなくなってしまうのも正直なトコ。

抜いて行かれた方々との間もとりながらの休憩終わり。
ズッシリとザックがめり込む重さに、また踏ん張りながらのスタートです。


   またまたデンジャラスな・・


足はプルプル攣りそうなのは変わらないけれど、気持ちは前へ前へ。

よく、山登りしています・・・と話すと、何故、山に登るの?と聞かれる(時がある)。
私は答が無いので、ただ『 登ってみたら分かりますよ 』 と言ってみる。
だって、そんな何故と聞かれても、山に登らない(登った事の無い)人には、
返答のしようが無い・・・と思う。
だから、足が攣りそうなの(攣ってるの)に、何故まだ登るの?
    辛(ツラ)くて、しんどくて、筋肉痛になったりするのに何故登るの?と
聞かれても、『 登ってみたら分かる事もあるよ 』 とも言ってみる。


と、偉そうなこと、能書き言ってる間にココまで登って来ました。


   白糸の滝・・だそうです


私はスルーしてトボトボ進んで行きましたが、岳さんが見える所まで行って撮りました。
岳さんは、ほぼ復活して足取りもいつもと変わらずヤマノボラ~に。

相変わらず、進めども進めども、岩岩の連続やガレた個所の急登が続きまして、
足が上がらなくなって来る頃にようやく現れたのは、滝。


   五色の滝。。だそうです


南精進、鳳凰、白糸、そしてこの五色と、それはそれは名瀑らしいのですが、
滝を見ながら、そして癒されながらと言う訳には行かなかったドンドコ沢ルート。
ココまでの道のりで、見た滝は最初の南精進の滝のみ。
この道標からほんの少し、


   ココを行くと見える。。そうです


この先を下りて行くと見えて来る(滝音は聞こえていました)のですが、
このほんの少し下るコトが、戻りはほんの少しでも登るというコトが、
ただただ億劫だった。面倒だった記憶。

ここまで結構な高度を上げて来ているのに、さらにさらに登って行くのです。
いまだに up の方法が理解できなくて、パソコンにも取り込めていないのですが、
スマホの山アプリをDLしてて、GPSで見ると相当な高度なんですよね。


   まだまだ登り続けます


確実に進んで来ている、木々の高さも低くなって来ている、
空も(段々ガスに包まれて天気が悪くなって来てたけど)、近く感じて来ている、
はずなのに、なかなかどうして、手強いドンドコくん。

岳さんは体調が思わしく無かったこともあり、写真は全然撮っていません。
私も、バテてからと言うモノ、撮るという動作が面倒でさらに撮っていない。
と、結局、こうして記事にしていると記憶が曖昧になる訳で。


ようやく登りつめて木々も低くなって来た頃、一旦またしばらく下ります。
すると、何だか広い場所に出ます。。しかも元は川原と言うか、
岩がゴロついてて、涸れたようにも見える川原っぽいトコに。
てっきり、小屋に近付いてると思ってしまって、落胆した記憶です。


   アレはもしかして・・


しばらく、この川原っぽいトコを進みますが、その先に見えてしまいました。
岳さんは、『 オベリスク見えてるよ 』と言いました。
心の中では、「 見えてからが長いんだよね~~ 」と言い聞かせ、まずは、
テン場が気になる鳳凰小屋なので、急ぎたいトコなんですが・・・

私の足。そして胸がそうさせてはくれませんでした。

ココまで登って来て初めて、ドンドコ沢を下山される方に出会いました。
その方に「鳳凰小屋までどれくらいですか?」と岳さんが聞いてくれました。


   もう見えない。。


「この先、もうすぐですよ」とおっしゃる声を聞きつつ、私は、
また岩に腰掛けちゃいました。ザックは下さなかったけれど、とにかく胸が痛くて。
岳さんは気付いていたみたいだけど、喉が鳴ってた・・・って。

ココまで来て喘息の発作!?とマジ焦りました。
でも、一応、保険的な意味で薬は持って来ていたので何とか持つだろうと。


さぁ、(本日)最後の力を振り絞って気合いも入れて進みます。
「もうすぐ・・・」って言うけど、その、すぐって人それぞれ。
あと10分、あと5分と言われたって、その10分、5分って意外に長い。
でも、確実に一歩一歩進めていればたどり着ける訳で。


   このお花畑の奥に。。


岳さんが、先に進んでて待っていてくれました。
ようやくのようやくでたどり着いた鳳凰小屋。。。
バテてヘバッてヘコたれて、苦しくてしんどくてツラかったけれど、着きました。

デジカメの撮影時間ですが、参考までに調べてみると、
  ドンドコ沢登山道 看板前 am5:55 鳳凰小屋のお花畑 am10:51

岳さんが三歩(小栗旬風に)みたいに、『 よく頑張った!! 』 と言ってくれました。。(笑)


と、小屋に着くなり素敵な方々が出迎えてくれました。。。
小屋のスタッフさんたち。。ホント、気さくで手際が良くて人気のほどが分かります。


とと、どう言う訳かその小屋の写真が一枚も無いチーム岳。。お詫びに リンク貼ります♪



ととと、私にしては長く長く書いたレポ。
しかもまだ三座の内一座も登頂していないというのに。。。 人気ブログランキングへ 続きます m(_ _)m 



関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 山登り
ジャンル : 趣味・実用

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
お天気チェック
いま何時?
プロフィール

kaco

Author:kaco
ヘタレで根性無し。。。
不格好な負(腐)女子のkacoです。

2008年の夏からお山に登り始めました。
のんびり気ままに、基本的にはムリしない。
健康第1、天候第2に、マイペースで
岳さんとお山に登っています。。。

が、
ココ最近はもっぱら「誌上登山者」です・・(汗)

そんなヘタレ山歩記録ですが、
遊びに来て下さって嬉しいです。

リンク
検索フォーム
カウンター
Free Access Counter Templatesナビくん
百名山りすと
利尻岳巻機山瑞牆山恵那山
羅臼岳燧ヶ岳金峰山白 山
斜里岳至仏山甲武信ヶ岳荒島岳
阿寒岳谷川岳白馬岳甲斐駒ヶ岳
大雪山苗場山五竜岳仙丈ヶ岳
トムラウシ妙高山鹿島槍ヶ岳鳳凰山
十勝岳火打山剱 岳北 岳
幌尻岳雨飾山立 山
後方羊蹄山高妻山薬師岳塩見岳
岩木山男体山水晶岳悪沢岳
八甲田山日光白根山鷲羽岳赤石岳
八幡平那須岳黒部五郎岳聖 岳
岩手山皇海山槍ヶ岳 光 岳
早池峰山武尊山穂高岳伊吹山
鳥海山赤城山常念岳大台ヶ原
月 山草津白根山笠ヶ岳大峰山
朝日岳四阿山乗鞍岳大 山
蔵王山浅間山焼 岳剣 山
飯豊山筑波山御嶽山石鎚山
吾妻山丹沢山美ヶ原九重山
安達太良山両神山霧ヶ峰祖母山
磐梯山雲取山蓼科山阿蘇山
会津駒ヶ岳大菩薩嶺八ヶ岳霧島山
平ヶ岳天城山木曽駒ヶ岳開聞岳
魚沼駒ヶ岳富士山空木岳宮之浦岳
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。